楽天経済圏の始め方を紹介!始める順番や効率的なポイント活用の裏技・注意点も解説

楽天経済圏を始めるうえで、始める順番や効率的なポイント活用などを知りたい方も多いのではないでしょうか。

効率的な始め方やポイント活用の方法などを知らないまま経済圏を利用していると、ポイントをもらい損ねる可能性があります。

そこで本記事では、楽天経済圏の始め方やおすすめの始める順番などをまとめました。

この記事を最後まで読めば、効率的なポイント活用の裏技や注意点について理解できます。

これから楽天経済圏を始めたいと考えている方は、ぜひ参考にしてください。

楽天経済圏を利用するならこのカード!

楽天カード
出典:楽天カード
こんな方におすすめ!
  • 楽天市場でお得に買い物したい
  • メインカードを発行したい
  • 仕事用のクレジットが欲しい
年会費無料
国際ブランドJCB
Mastercard
VISA
AMERICAN EXPRESS
ポイント還元率1.0%
申し込み対象高校生を除く18歳以上
メリット
楽天市場でポイント最大17倍(※)
永年無料の年会費
2枚目カード発行もOK
※2024年4月1日から
デメリット
ポイント有効期限あり
ETCカードが有料

公共料金は0.2%還元
【2024年4月】開催中キャンペーン!
  • 【新規入会】楽天カード新規入会&利用でもれなく5,000ポイントプレゼント!(終了日未定)
  • 【新規入会者限定】自動でリボ払い登録&利用で最大5,000ポイントがもらえる!(終了日未定)
  • 【学生限定】楽天カードアカデミー新規入会&利用でもれなく最大5,000ポイント付与!(終了日未定)
  • 【家族カード】家族カード作成&利用でもれなく1,000ポイント獲得!(終了日未定)
目次

そもそも楽天経済圏とは?

楽天経済圏とは、楽天モバイルや楽天ひかりなど楽天グループのサービスを利用して効率よく楽天ポイントを貯めるサイクルです。

SPU対象のサービスの種類と達成条件を次の表で紹介します。

スクロールできます
サービス名SPU倍率達成条件
楽天カード+2倍楽天市場で買い物
楽天銀行+楽天カード+0.5倍・楽天銀行口座でカード利用代金を引き落とし
・楽天銀行で給与等を受け取り
楽天証券 投資信託+0.5倍当月合計30,000円以上のポイント投資
楽天証券 米国株式+0.5倍当月合計30,000円以上のポイント投資
楽天モバイル+4倍・Rakuten最強プラン:会員ランクにより+2~3倍
・スーパーホーダイ・組み合わせプラン契約:+1倍
楽天ひかり+2倍楽天ひかりの契約
楽天トラベル+1倍対象期間に対象のサービスを月1回5,000円以上予約
楽天ブックス+0.5倍月1回1注文1,000円以上お買い物
(クーポン割引後の税込金額)
楽天Kobo+0.5倍電子書籍を月1回1注文1,000円以上お買い物
(クーポン割引後の税込金額)
楽天Pasha+0.5倍・クーポン「トクダネ」で合計300ポイント以上獲得
・「きょうのレシートキャンペーン」にて審査通過レシート10枚以上達成
楽天ビューティ+0.5倍月1回3,000円以上利用
(クーポン割引後の税込金額)

SPUは、楽天の各種サービスを利用してポイント倍率が上がるプログラムです。

効率よく楽天ポイントを貯めたい方は、利用するサービスを楽天グループにまとめましょう。

生活費を楽天にシフト!楽天経済圏の始め方

楽天経済圏を意識して、利用しているサービスを楽天グループにまとめれば、今までと変わらない生活をしているだけで楽天ポイントが貯まります。

ポイント還元率がアップするキャンペーンも開催されているため、忘れずにチェックしてください。

ここからは、楽天経済圏を始める際におすすめの順番を紹介します。

楽天カードの発行で+2倍

まずは人気の高いクレジットカード「楽天カード」を発行しましょう。

楽天カードを使って楽天市場や楽天西友ネットスーパーで買い物をすれば、還元率が+2%アップします。

また、楽天プレミアムカードを利用すれば、最大+4倍の高還元です。

楽天カードを発行するメリットには、主に次の3つが挙げられます。

  • 年会費無料でポイントを獲得
  • ポイントの使い道が豊富
  • モバイルSuicaにチャージ可能

年会費無料でポイントが貯まりやすいのは、楽天カードならではの魅力です

貯まったポイントは大手コンビニ、ドラックストア、飲食店など多くの加盟店で利用できます。

年会費は無料であり、発行に大きなデメリットはありません。

楽天経済圏を活用するためには、楽天カードを発行して各種サービスで支払い方法に設定する必要があります。

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  • 【新規入会】楽天カード新規入会&利用でもれなく5,000ポイントプレゼント!(終了日未定)
  • 【新規入会者限定】自動でリボ払い登録&利用で最大5,000ポイントがもらえる!(終了日未定)
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  • 【家族カード】家族カード作成&利用でもれなく1,000ポイント獲得!(終了日未定)
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楽天証券でNISAをはじめると最大+1倍

楽天証券でNISAをはじめると、最大+1倍までポイントが還元されます。

クレジットカード決済額に応じて、楽天カードから楽天ポイントが付与される仕組みです。

【積立銘柄の代行手数料が年率0.4%(税込)以上】

1%の楽天ポイント

【積立銘柄の代行手数料が年率0.4%(税込)未満】
  • 楽天プレミアムカード:1%の楽天ポイント
  • 楽天ゴールドカード:0.75%の楽天ポイント
  • 上記以外の楽天カード:0.5%の楽天ポイント

投資初心者の方は、手を出しやすいNISAを始めながら、楽天ポイント還元を受けましょう。

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楽天の口座に楽天カードを紐づけで+1倍

楽天の口座に楽天カードを紐づければ、還元率が最大+1倍です。

楽天銀行のポイント還元の達成条件は、次のとおりです。

  • 楽天カードの利用代金を楽天銀行口座で引き落とし:+0.3倍
  • 給与や年金の受け取り:+0.2倍

楽天銀行の口座開設に手間がかかりますが、還元率+0.5倍はお得なので口座開設をしましょう。

楽天証券のポイント還元の達成条件は、次のとおりです。

  • 楽天証券の口座開設をする
  • 当月合計3万円以上を米国株式または投資信託に投資する

楽天銀行と楽天証券の口座を連携すれば、預金金利を高めながら引き落としの際に楽天ポイントを貯められるメリットがあります。

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楽天モバイルの契約で+4倍

楽天モバイルで契約をして、会員プランと契約プランを組み合わせると最大+4倍です。

次のように還元率がアップします。

  • Rakuten最強プラン:会員ランクにより還元率+2%~3%
  • スーパーホーダイ・組み合わせプランを契約:+1%

また楽天モバイルは、月額3,278円(税込)でインターネットを無制限で使えて、大手通信キャリアよりも通信費用を抑えられます。

楽天経済圏を始めたい方は、楽天モバイルを検討してみましょう。

楽天ひかり回線の契約で+2倍

楽天ひかり回線の契約をすると、ポイント還元率が+2倍になります。

楽天モバイルとセットで使えば、楽天市場の買い物で+7倍のポイントアップです。

また、楽天ひかり回線は高速で安定したひかり回線であり、いつでもどこでも快適に利用できます。

高速で安定したひかり回線を利用しながら楽天ポイントを貯めたい場合は、楽天ひかり回線にしましょう。

楽天経済圏で余裕があれば利用したいサービス

楽天経済圏で余裕があれば活用したいサービスは、次のとおりです。

  • 楽天トラベル
  • 楽天ブックスと楽天Kobo
  • 楽天ビューティー
  • 楽天Pasha

それぞれ解説します。

楽天トラベルでの条件達成で+1倍

楽天トラベルで1回5,000円(税込)以上の予約をして翌々月までに利用すると、ポイント還元率が+1倍になります。

ホテル予約以外に、日帰り旅行やレンタカーなどがポイント還元の対象です

ただし高速バス、バスツアー、タクシーなどは対象外です。

楽天トラベルには、還元率が大幅にアップするキャンペーンがあり、楽天スーパーDEAL(プラン名)なら最大40%還元を受けられます。

旅行や出張の際には、楽天トラベルを利用しましょう。

楽天ブックスと楽天Koboでの注文で+1倍

楽天ブックスと楽天Koboで月1回3,000円(税込)以上の注文をすると、ポイント還元率が+1倍です。

楽天スーパーセールやお買い物マラソンの店舗数にカウントできるため、キャンペーン期間中の利用をおすすめします。

人気のコミックセットを書店で購入して持ち帰るのは時間がかかりますが、楽天ブックスを利用すれば送料無料で自宅に届きます。

送料無料で楽天ポイント還元も受けられるのは、楽天ブックスならではの魅力です。

本をよく読む方は、楽天ブックスや楽天Koboで書籍を購入しましょう。

楽天ビューティーでの条件達成で+0.5倍

楽天ビューティーで美容室やマッサージサロンをインターネットから予約すると、ポイント還元率が+ 0.5倍になります。

ポイント還元の達成条件は次のとおりです。

  • 月に3,000円(税込)以上利用する
  • 来店して施術を完了させる

来店・施術が完了した翌月15日頃にSPU分のポイントを獲得できます。

ただし、同じ月に複数回インターネット予約をしてもSPUの倍率は変わりません。

アプリを利用して予約すると、ポイントが2倍になるキャンペーンも開催されています。

美容室やマッサージサロンを定期的に予約する方は、楽天ビューティーを利用してみてください。

楽天Pashaでのポイント条件達成で+0.5倍

ポイント還元の達成条件は次のとおりです。

  • クーポン「トクダネ」で合計300ポイント以上獲得する
  • 「きょうのレシート」を10枚以上登録して審査を通過する

上記2つの条件を達成するために、無駄遣いはせずに自身の日常生活で必要なものを購入しましょう。

レシートを撮影して送る手間がかかり、還元率も低いですが、楽天経済圏で生活をしている人には向いています。

楽天経済圏を活用した場合のシミュレーション

楽天経済圏を活用した場合、1年間でどの程度の楽天ポイントを獲得できるのかシミュレーションしてみましょう。

楽天経済圏1年間で得られたポイント

楽天経済圏1年間で得られるポイントをシミュレーションします。

前提条件は次のとおりです。

  • クレジットカードは楽天カードを利用
  • 毎月20,000円は楽天市場で買い物をする
  • ネットでの買い物はすべて楽天市場(アプリを利用)
  • 固定費はすべて楽天カード決済

前提条件を考慮して1年間で得られたポイントは、次の表のとおりです。

スクロールできます
サービス名費用/月還元率得られるポイント/年
楽天市場20,000円5.5%13,200
(SPUポイント)
楽天市場20,000円1%2,400
(通常ポイント)
楽天証券30,000円1%3,600
楽天モバイル3,000円1%360
楽天ガス・水道8,000円0.2%192
その他固定費10,000円1%1,200

シミュレーションした結果、1年間で20,952ポイント獲得できました。

普段の買い物や固定費を楽天グループのサービスにまとめれば、楽天ポイントを多く貯められます

得たポイントで投資信託をしたケース

次に楽天経済圏で得たポイントで投資信託をしたケースを紹介します。

積立シミュレーションの前提条件は、次のとおりです。

  • 毎月の積立額10,000円相当のポイント
  • 積立期間10年間
  • 利回り3%

運用収益結果は次の表のとおりです。

スクロールできます
年数元本積立金額合計運用収益
1年目12万円12.2万円0.2万円
2年目24万円24.7万円0.7万円
3年目36万円37.6万円1.6万円
4年目48万円50.9万円2.9万円
5年目60万円64.6万円4.6万円
6年目72万円78.8万円6.8万円
7年目84万円93.3万円9.3万円
8年目96万円108.3万円12.3万円
9年目108万円123.8万円15.8万円
10年目120万円139.7万円19.7万円

10年間積み立てれば運用収益が19.7万円になります。

コツコツ積み立てれば、利益を得られる可能性が高まるでしょう

楽天経済圏を始める際の3つの注意点

楽天経済圏を始める際の注意点は、次の3つです

  • 普段利用しないサービスの契約を避ける
  • SPUポイントは期間限定で利用先に制限あり
  • SPUの条件変更の可能性あり

それぞれ解説します。

普段利用しないサービスの契約を避ける

楽天経済圏を始める際には、普段利用しないサービスの契約は避けましょう。

楽天グループのサービスを利用していると、楽天ポイントが貯まりやすくなる嬉しさから無駄な買い物をしがちです。

楽天スーパーSALEや楽天マラソンなどでポイントアップを期待し、必要ないものを買い過ぎてしまう可能性もあります。

ポイントをお得に貯められても、出費が増えて生活が苦しくなると意味がありません。

自身の生活で必要な買い物やサービスのみを利用しましょう

SPUポイントは期間限定で利用先に制限あり

SPUで獲得した楽天ポイントは、付与月の翌月末日23時59分までの有効期限があります。

SPUポイントは利用先に制限があり、仮想通貨には利用できません。

普段、利用する楽天ひかりや楽天モバイルなどにSPUポイントを使うことをおすすめします。

楽天アプリの通知機能を活用すれば、ポイントの失効を防げます。

せっかく獲得したポイントを無駄にしないためにも、失効する前に使い切りましょう。

SPUの条件変更の可能性あり

SPUはいつでも開催されているプログラムですが、条件変更の可能性があります。

たとえば「楽天の保険」はSPUの対象でしたが、2022年3月31日で対象外になりました。

条件変更によりSPUの条件を達成できないと、獲得できる楽天ポイントが減ります。

ただし、SPUの条件を達成するために、不必要なものを購入するのはよくありません。

楽天経済圏を始める際には、SPUの条件変更があることを頭に入れておきましょう。

楽天経済圏で実践したい裏技2つ

楽天経済圏で実践したい裏技は、次の2つです。

  • 楽天ペイでポイントの3重取り
  • 楽天ふるさと納税を活用

上記の裏技を実践すれば、お得にポイントを貯められます。

楽天ペイでポイントの3重取り

楽天ペイでポイントの3重取りをすれば、最大2.5%のポイント還元を受けられます。

3重取りする際は、楽天加盟店で次の3ステップを実行しましょう。

  1. 楽天カードで楽天キャッシュにチャージ(0.5%還元)
  2. 楽天ポイント加盟店で楽天ポイントカードを提示(0.5%〜1%還元)
  3. 楽天Payで支払い(1%還元)

上記の方法でポイント3重取りをすると、合計で還元率2〜2.5%になります。

楽天ポイントカード以外のカードを提示しても3重取りは可能です。

1つの店舗で複数のポイントに対応している場合があるため、楽天ポイントの代わりにTポイントやdポイントを貯められる場合があります。

楽天ペイ決済を利用して、お得に楽天ポイントを貯めましょう。

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楽天ふるさと納税を活用

楽天ふるさと納税を活用すると、税制優遇を受けながら楽天ポイントを貯められます。

ふるさと納税を楽天カードで決済すると、SPUが適用されてポイント還元率が1%から3%にアップします。

お買い物マラソンや楽天スーパーSALEなどを、楽天ふるさと納税と組み合わせれば、さらにお得です

お買い物マラソンは買い回るショップの件数に応じて還元率が高まるキャンペーンです。

将来に備えた節税対策をしたい方は、セールやキャンペーンの利用で楽天ふるさと納税を活用しましょう。

楽天経済圏に関するよくある質問

楽天経済圏に関するよくある質問を紹介します

楽天経済圏を始める前に、気になる疑問点は解消しておきましょう。

楽天カードの発行方法とは?

楽天カードは、次のステップで発行できます。

  1. オンラインで楽天カードに申し込み
  2. 入会審査
  3. 楽天カード発行
  4. 楽天カード受け取り

楽天カードの発行方法を詳しく知りたい方は、公式サイトを確認しましょう

「ポイント運用」の楽天が展開するサービスとは?

「ポイント運用」の楽天が展開するサービスは、楽天市場、楽天ブックス、楽天ひかりなどさまざまなサービスがあります。

ポイント運用は、通常ポイントが100ポイント以上あれば開始できます

増えたポイントは引き出して通常ポイントとして利用するか、再びポイント投資も可能です。

楽天が展開するサービスで楽天ポイントを貯めて、ポイント運用をしてみましょう。

2枚目の楽天カードにおすすめのカードは?

2枚目の楽天カードにおすすめのカードは、楽天ピンクカードです。

飲食店や映画などの優待を受けられたり、女性ならではの疾病に対する保険への加入ができたりします。

楽天カードを2枚作れば、2種類の国際ブランドを所有できるメリットがあります。

1枚目はMastercard、2枚目にVISAカードを選べば多くの加盟店で買い物ができて便利です。

また、家賃や公共料金などの固定費を支払うカードと、プライベートで利用するカードを別にすれば家計管理がしやすくなります。

詳しい内容については、楽天カードの2枚目を発行するメリット・デメリットをチェックしてみてください。

まとめ

本記事では、楽天経済圏の始め方や始める順番、効率的なポイント活用の裏技などを解説しました。

楽天経済圏を始めるのにおすすめの順番は次のとおりです。

  1. 楽天カードの発行
  2. 楽天証券
  3. 楽天銀行
  4. 楽天モバイル
  5. 楽天ひかり

楽天カードを使って楽天市場で買い物をすれば、還元率が+2倍になります。

また、楽天プレミアムカードなら最大+4倍のポイント還元です。

楽天経済圏を意識して楽天グループのサービスにまとめれば、楽天ポイントが貯まりやすくなります

本記事で紹介したおすすめの順番や効率的なポイント活用の裏技などを参考にして、楽天経済圏を始めてみましょう。

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<参考リンク>
楽天カード公式サイト

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